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「全般向け 鳥取県」のイベント一覧

だいせんホワイトリゾートオープニングセレモニー<中止となりました>

<中止となりました> スキー場の安全祈願祭神事、デモンストレーションスキーの滑走でオープニングセレモニーの開幕となる行事が行われる。

日本舞踊家集団 弧の会「コノカイズム」鳥取公演

伝統芸能の世界で今、最も注目の男性舞踊家集団「弧の会」。流派を超えて集まった熱い男達が魅せる、シンプルなスタイルで躍動感あふれる群舞、わかりやすくかつ圧倒的迫力のある舞台。日本舞踊のイメージを覆す新しい風を会場で体感しよう。チケット一般発売11月28日(土)10:00~。 ※未就学児入場不可

【紅葉・見ごろ】観音院庭園

観音院の境内にある国指定名勝の観音院庭園。庭の約半分を池が占める、池泉観賞式庭園だ。亀島、鶴島、滝の石組みなどは元禄時代のままで、これらは当時の藩主・池田光仲が十年をかけて築造させたという。桜や蓮など多種の植物が植えられており、四季を通して様々な表情を見せてくれるが、秋の紅葉も実に見事。抹茶をいただきながら、落ち着いた雰囲気の中、のんびりと観賞することができる。※2021年3月まで庭園補修工事

米子市美術館若手作家支援展「マツダケン展 みせられるもの」

若手作家支援展は、郷土ゆかりの若手作家の活動を紹介し、将来有望な作家の育成を図る事業。今回は、米子市出身の画家でイラストレーターであるマツダケン(1990年〜)を取り上げる。2016年頃から独学で生き物と植物の共生をテーマに制作を開始。ペンと水彩が織りなす繊細な作風は、SNSを中心に注目を集めている。2019年4月からは関東に拠点を移し、本格的に制作活動を展開。気鋭作家の挑戦の数々を観覧しよう。

【紅葉・見ごろ】鹿野城跡公園

鹿野城跡公園は、戦国時代の内堀、外堀、石垣などが今でも残っており、当時の面影を留めている。春は桜とつつじの名所として知られ、秋は紅葉の名所として約500本のもみじが色付く。

【紅葉・見ごろ】鳥取藩主池田家墓所

国の史跡にも指定されている鳥取藩主池田家墓所。78基の墓碑と254基の灯籠が立ち並び、かつての繁栄を思わせる。現在は、春の桜・秋の紅葉の名所として知られており、毎年この時期になるとモミジが紅く色付く様子を楽しみに、大勢の観光客が訪れる。2020年は11月14日(土)から12月6日(日)までライトアップを実施。

【紅葉・見ごろ】興禅寺

鳥取藩主池田家の菩提寺。池泉観賞式の庭園が鮮やかな紅色をまとった景観は実に見事で、訪れる人を魅了する。境内には、自由律の俳人・尾崎方哉の句碑、剣豪・臼井本覚や渡辺数馬の墓、県指定保護文化財のキリシタン灯籠もあり、見所も豊富。近年は毎年ライトアップも実施されているので、幻想的な雰囲気を満喫しに、足を運んでみては? ※2020年のライトアップは中止。通常の拝観は可能。

米子市美術館常設(コレクション)展2 生誕100年記念「杵島隆:不滅のパイオニア精神」(米子会場)

鳥取県米子市出身の写真家で、戦後広告写真会のパイオニア・杵島 隆(きじま・たかし/1920-2011)の生誕100年を記念し、鳥取県立博物館と米子市美術館の収蔵品を中心に、その作品を紹介。広告写真から懸賞入選作、ヌードの連作、後半生のライフワークである「蘭」までを一堂に展示。文化の日(11月3日)と関西文化の日(11月14日・15日)は無料開放日で、誰でも無料で鑑賞できる。

花回廊冬花火

「フラワーイルミネーションinとっとり花回廊」期間中に、会場をより華やかに盛り上げる冬花火が実施される。澄んだ冬の空に上がる花火をイルミネーションとともに楽しもう。

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