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「シニア向け 高知県」のイベント一覧

第9回 高知の音楽活性化事業「泉真由×松田弦 凱旋コンサート」

2010年にデュオを結成した高知県出身のフルート奏者・泉真由と、同じく高知県出身のクラシックギター奏者・松田弦。2018年に発売したCD「Toward the sea~海へ」は、レコード芸術誌にて特選盤に選ばれた。高知を飛び出して国内外で活躍する2人が、2020年かるぽーと大ホールに凱旋! 陽気なタンゴから情熱的なスパニッシュ、現代曲から親しみやすい映画音楽まで多彩なレパートリーで届ける。

イルミネーションフェスタ2020

毎年恒例となっている高知市中央公園のイルミネーション。約25,000球のLEDで彩った17mのツリーが公園内に出現する。周辺にも数々のイルミネーションが登場し、高知の冬を明るく彩る。

隈研吾展 新しい公共性をつくるためのネコの5原則

東京オリンピック・パラリンピック2020の会場に予定される“国立競技場”の設計に参画するなど、現代日本を代表する建築家のひとり、隈研吾の大規模な個展を開催。今展は、隈建築の中から公共性の高いものを中心に30件を選び、全作品に隈自身による作品解説をつけて紹介する。HPより、入場希望の日時指定予約を。

企画展「幸せギューッとお正月」

古来より人間と生活の一部をともにしてきた「牛」。多くの絵師たちが描いた様々な牛の姿は、その牧歌的なたたずまいを伝える。令和3年の十二支にちなみ、幸多い一年の始まりを願って、絵金の描いたどこかユーモラスな牛たちを紹介する。

特別展「薩摩と土佐-雄藩がたどった近代化の道-」展

幕末維新期に重要な政治的リーダーであった薩摩と土佐は、ともに「雄藩」と呼ばれ、人的交流も多い。今展では、帰国時に薩摩藩の取調を受け、同藩の開成所教授に招かれたジョン万次郎(中濱万次郎)、吉田東洋暗殺後、薩摩藩士として英国に留学した高見弥市(大石団蔵)、薩摩藩の庇護を受け、薩長同盟の仲立ちをした坂本龍馬の3人の土佐人を軸に、両藩が明治維新において果たした役割を再考する。国指定重要文化財を展示予定。

「“薩摩と土佐” もっと知ろごっじゃっ、もっと知りたいちや」展

特別展「薩摩と土佐-雄藩がたどった近代化の道-」の関連企画。現在の「薩摩と土佐」をもっと知ってもらうため、鹿児島市の「若き薩摩の群像」と高知県梼原町の「維新の門」の群像、「西郷隆盛と坂本龍馬」の銅像、「薩摩琵琶と一絃琴」、「両県の方言・県花・食」を紹介する。それぞれの土地柄や、両県の関わり、新たな魅力をこの機会に見てみよう。

「龍馬の知恵袋・福井藩」展(仮称)

幕末の福井藩は、16代藩主松平春嶽を筆頭に有能な人材を多数輩出しており、重要な藩の一つである。その春嶽と15代土佐藩主山内容堂は深い交流があった。そして、龍馬にとっても福井藩は知恵袋的な存在であり、三岡八郎や政治顧問として招かれていた横井小楠らとの交流が、のちの龍馬の国家構想に大きな影響を及ぼした。そこで、前期は容堂と春嶽の交流を中心に、後期は龍馬と福井藩の関わりを中心に紹介する。

企画展「刀剣イズム」

日本の刀剣が歴史とともにどのような変化をしてきたのかを明らかにし、刀剣とはどのようなものであるかを紹介する。アクトランドが所蔵する刀や槍など13本をずらっと展示。模造刀に触れられる体験や、展示室でスマホをかざすと動く解説が見られるAR体験など、刀好きはもちろん、刀剣初心者でもわかりやすく楽しめる展覧会となっている。