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「カップル向け 栃木県」のイベント一覧

田舞祭(堀米の田楽舞)

市無形文化財に指定されている堀米の田楽舞は、二荒山神社の祭事である春渡祭(1月15日)、田楽祭(5月15日)、冬渡祭(12月15日)に毎年奉納されている民俗芸能。豊作を祈る農耕儀礼として平安時代に始まり、鎌倉・室町時代に見せるための芸能に変わり、神社の祭礼行事等に組み込まれている。

梵天祭

毎年11月に行われる羽黒山(はぐろさん)神社の秋の例大祭「梵天祭」は、五穀豊穣・無病息災などを願う祭りで、江戸時代中期から続けられている。孟宗竹(もうそうちく)と真竹(まだけ)をつないで色鮮やかな房を付けた「梵天」を法被(はっぴ)姿の若者たちが担ぎ、威勢のいい掛け声とともに上下に振りながら、観光客でにぎわう宿場を練り歩く。 ※交通規制は23日のみ(8:00~19:00)

冬渡祭

12月15日(冬渡祭)と1月15日(春渡祭)の年2回行われる二荒山神社の神事で、12月は「冬渡祭」、1月は「春渡祭」と書き、どちらも「おたりや」と呼ばれている。

春渡祭

12月15日(冬渡祭)と1月15日(春渡祭)の年2回行われる二荒山神社の神事で、12月は「冬渡祭」、1月は「春渡祭」と書き、どちらも「おたりや」と呼んでいる。1月には正月の松飾りを焼く行事が行われ、市民に正月の終わりを感じさせる祭となっている。

花市

宇都宮二荒山神社の参道の両側に多数の露店が並び、ダルマ、豆太鼓、黄ぶな等の縁起物が販売される。

八坂神社節分祭

節分の日に園児たちによる節分祭「こども豆まき」が行われる。「こども豆まき」は小さいころから日本の伝統行事を体験させたいと、平成14年から行われている。今泉保育園、竹林保育園、岩曽保育園やバンビーニゆめなどの園児が約100人、手作りのかみしもにかぶと姿で「鬼は外、福は内」と歓声を上げながら元気に種まきを行う。関係者が扮する赤鬼、青鬼も登場し豆まきを盛り上げる。

宇都宮二荒山神社節分祭

狂言にもなっている伝承芸能に基づく祭儀。その年の福を求める人々で境内が賑わう。午後2時30分頃から祭事が始まり、午後3時から豆がまかれる。

宇都宮二荒山神社「天王祭」

二荒山神社境内にある須賀神社の7月の例祭。神社の紋章がキュウリの切り口に似ていることから、キュウリが奉納されるので有名。神輿の「親子対面」が一番の見物。各町内から約40基の子供神輿が市内を練り歩いた後に、神社に安置された親神輿に対面。元気のいい掛け声とともに、神社の階段を駆け上がる勇敢さは必見。

【桜・見ごろ】八幡山公園

約800本のソメイヨシノが植えられた宇都宮を代表する桜の名所、八幡山公園。園内にある約800本の桜が美しく咲き誇る。

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