メニュー

キーワードから探す

駅名・住所から探す

地図から探す
北海道 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

「長崎県」のイベント・スポット一覧

新着イベント情報

諫早万灯川まつり

昭和32年7月25日の諫早大水害で犠牲となった630名の尊い御霊の冥福を祈り、より安全で美しいまちづくりの推進を目的として開催されるお祭。本明川に流れる23,000本の万灯、2,000発の打ち上げ花火、眼鏡橋のイルミネーションの3つの光のコラボレーションは幻想的。

ありかわ縁日

毎年恒例の花火大会。花火の打ち上げのほか、羽差太鼓の演奏披露、ステージイベント及び抽選会も実施される。

疫神社夏祭り 今福花火大会

今福港防波堤から連発花火が打ち上げられる。国指定重要無形文化財「平戸神楽」や太鼓などが披露されるほか、ステージイベントもある賑やかなお祭り。

おおむら夏越花火大会「宵まつり」

おおむら夏越まつりの「宵まつり」として行われる花火大会。波静かな大村湾に浮かぶ臼島(うすしま)、長崎空港、箕島(みしま)大橋をバックに、目の前で繰り広げられる約3,000発の色鮮やかな花火が夏の夜空を彩る。花火大会のクライマックスを飾る二尺玉は情感豊かで大迫力!

コックスフェスタ・王国祭

平戸の商店街一帯(宮の町・木引田町)を夕方から歩行者天国にし、夏まつりが開催される。様々なイベントが用意されており、家族で楽しむことができる。

島原水まつり

島原は「水の都」と言われるほど、湧き水が豊富なまち。市内には約60箇所の湧水ポイントがあり、全体の湧水量は1日に20万トンといわれている。その島原の湧水の恵みに感謝するまつりが開催。水かけ祭やゴザ走りなど、体験型のイベントで楽しんだり、竹灯ろう・番傘オブジェ点灯で癒されたりと、魅力が盛りだくさん。島原の「水」の魅力を堪能してみては。

第15回させぼシーサイドフェスティバル2019 花火大会

2019年最高の夏の思い出を、佐世保でしか観ることのできない色とりどりの大花火で楽しもう。大迫力の花火が佐世保の夜空に燦然と輝き、夜の佐世保港を幻想的に彩る。

平戸港夏まつり

平戸港交流広場で開催される夏まつり。露店が並ぶメイン会場では、田助ハイヤ節の披露や夜神楽の奉納など多彩なイベントも行われ、多くの人出で賑わう。フィナーレで平戸城をバックに夜空に打ち上がる大輪の花火は、迫力満点で感動間違いなし!

イベント情報をもっと見る

スポット情報

アイスクリームショップ & カフェ木場

地卵のバニラアイスとミカンシャーベットがモナカに入ったぴよぴよアイスやアップルパイが人気。ログハウスを改装した店内ではイートインができ、喫茶メニューがそろう。

愛野展望台

国道57号沿いにある展望スポット。駐車場からの見晴らしがよく、眼下には波穏やかな橘湾が広がり、南東には雲仙岳が確認できる。物産所や食事処を設けている。

青砂ヶ浦天主堂

東シナ海を望む高台に建つ。明治43(1910)年に三代目の聖堂として建てられた現在の建物は、上五島出身の建築家鉄川与助が設計、施工したもので、国の重要文化財。色彩豊かなステンドグラスの美しさが際立つ。

東園(日帰り入浴)

おしどりの池のほとりにある和風旅館。フロント、浴場など随所に高級感が漂う。輪島塗の座卓や文机がある個室での休憩と温泉、懐石料理がセットの日帰りプランは予約が必要。予約は当日も可。

あそうベイパークオートキャンプ場

対馬のほぼ中央部に位置するキャンプ場。オートサイトは全区画AC電源付きで、園内ではカヌーやフィールドアスレチックなどが楽しめる。

アパホテル・長崎駅前大正亭

シェフおすすめの看板メニューは、長崎名物「トルコライス」。ワンプレートに3種の料理、バターの風味豊かな辛さ控えめドライカレーに、ミートソースのパスタ、カリっとした食べごたえのあるトンカツ、がのっている。別皿で、スープまでついてくる。また「スペシャルトルコライス」もあり、トンカツではなく、ステーキ肉とエビフライがのる。JR長崎駅前という好立地で、ビジネスマンや観光客にもおすすめ。

あまごころ本舗うに工場

島内最大級の豊富な品ぞろえで、壱岐のみやげはなんでもそろう。壱岐牛ステーキや5月から10月は生うに丼など島の旬がたっぷり味わえるレストラン「ウニハウス」を併設。

阿弥陀橋

昔、市中引きまわしの死刑囚が必ず渡らなければならなかった石橋。橋の名は、囚人たちが来世は極楽に生まれるようにと架設の翌年に橋際に阿弥陀堂が建てられたことに由来。

スポット情報をもっと見る