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「高知県」のイベント・スポット一覧

新着イベント情報

Co.山田うん「いきのね」

日本を代表するコンテンポラリーダンスカンパニー、Co.山田うん。今作「いきのね」は、愛知県奥三河地方で700年以上にわたって受け継がれている神事芸能「花祭」へのオマージュとして創作され、あいちトリエンナーレ2016で初演。舞台上に敷き詰められた土と松明のかがり火のなか踊られる力強い群舞は、当時大きな話題に。花祭の持つ無病息災、五穀豊穣、厄除け、「生まれ清まり」の祈願をダンサー達が現代に蘇らせる。

高知県立美術館 冬の定期上映会  ATGとその時代

ATG(日本アート・シアター・ギルド)は、国内外の映画界をめぐる新しい動きを背景に、非商業的なアート系映画の配給・上映を目指して1961年に発足し、60年代半ばからは映画の製作も開始。60年代~70年代初頭にかけての高度経済成長の只中、学生運動が激化し、ヒッピー、アングラ演劇などのカウンターカルチャーが勃興した時代でもあった。今回は、そのような時代の空気を感じられる8作品を上映する。

【桜・見ごろ】仁淀川町ふれあい公園

800mにもわたって連なり植えられている土居川沿いのソメイヨシノは、春になると一斉に開花する。新緑の美しい山と、青く透き通った川の間にピンク色の帯が現れ、見る者を圧倒する。オートキャンプ場設備があるので、夜桜を楽しんだ後はそのまま宿泊することも可能。仁淀川町の春の自然を思い切り体感しよう! 例年の見ごろの時期は、例年3月下旬~4月上旬。

【桜・見ごろ】市川家のしだれ桜

代々関所番だった市川家では樹齢300年の美しい先代のしだれ桜があった。現在市川家にある樹齢65年の桜は、先代桜の孫に当たる。柳のように枝がしだれ、その先にまで花が咲くのが特長で、中越家の桜と共に仁淀の春を彩る伝説の名物桜。秋葉まつりの前夜にはご祭紙も宿泊される由緒ある場所。

【桜・見ごろ】中越家のしだれ桜

樹齢約200年のエドヒガン(ウバヒガン)桜。土佐の国、別枝村(現在仁淀川町別枝)庄屋中越家は佐川領主深尾公の休憩の地とされ、その場所に現当主の祖父中越信記氏が植裁したものと伝えられている。瀧のようにしだれ落ちる姿は妖艶な魅力で、多くの観光客が足を運ぶ。

【桜・見ごろ】大渡ダム湖畔

大渡ダム南岸の小道や斜面に、約1600本のソメイヨシノが咲き誇り人々の目を楽しませる。湖面や茶畑の緑とのコントラストが映え、ドライブコースとしても人気のスポット。近隣には中越家や市川家のしだれ桜、桜地区のひょうたん桜などがあるので、合わせて楽しんでみよう。

【桜・見ごろ】ひょうたん桜

樹齢約五百年、樹高21m、根元廻り6m、県の天然記念物にも指定されている桜の古木。学名はウバヒガンだが、つぼみの形がひょうたんに似ていることからいつしか「ひょうたん桜」と呼ばれるようになった。見ごろは例年3月下旬~4月上旬。シーズン中は大変混み合うため一方通行の協力をお願い。

フクチヤン ハジマリノ時代

横山隆一が生んだ「フクちゃん」という存在。「フクちゃん」が求められた戦前・戦中はどのような時勢だったのか。今では知る人も少なくなったその当時の日常を、新聞連載まんが「フクちゃん」の原画を通して読み解いていく。

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スポット情報

青柳 はりまや橋本店

昭和11(1936)年に創業した和洋菓子店。はりまや橋商店街の入り口にあり、高知銘菓「土左日記」で知られる。

安芸駅ぢばさん市場

地元でとれた野菜やごめん・なはり線グッズ、内原野焼などの特産品を販売。45台の自転車を無料で貸し出しているので、安芸の町並みをめぐる際に活用したい。

安芸城跡

延慶元(1308)年、安芸親氏が築いたと伝わる安芸城の跡地。井戸や石組み、濠などが残り、敷地内には歴史民俗資料館や書道美術館が立つ。外堀に咲く白蓮は6月から8月が見ごろ。

あしずり温泉郷

太平洋が目の前に広がる絶好のロケーション。四国最南端にある温泉スポット。潮の香りを感じながら野趣あふれる温泉浴と新鮮で豪快な土佐の魚介料理が楽しめる。

足摺黒潮市場

清水港が一望できる魚介の直売市場。市内の漁協から水揚げされた新鮮な地魚を売る魚市場と郷土料理が味わえるレストランがある。要予約でタタキ作り体験ができる。

足摺ダイビングセンター

足摺半島西側のダイビングポイントで海中散歩が楽しめる。以布利港内に設けた25m×30mの生け簀では、マンボウやジンベエザメといっしょに泳ぐことができる。

足摺岬灯台

約80mの断崖上に立つ「日本の灯台50選」の一つ。大正3(1914)年に初点灯し、今も沖合を行き交う船の安全を見守る。高さ18m、光度46万カンデラ、光達距離は38kmを誇る。

味工房じねん

「味工房じねん」では、地元でとれた新鮮な野菜や山菜、それら地域の特産物を活かした漬け物や柚子製品などの加工品、田舎寿司、お弁当、安田川の天然鮎、中山特有の方法で作った自然薯(山芋)を使ったものが自慢。

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