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「富山県」のイベント・スポット一覧

新着イベント情報

おもちゃ病院 定例診療(6月)<中止となりました>

<中止となりました> 使い捨ての時代、でも治せばまだ使える。壊れたおもちゃを修理してくれるおもちゃ病院。大切なオモチャが壊れて困っている子は一度診てもらおう。おもちゃを大切に。 ※新型コロナウイルスの感染防止のため3蜜防止、マスクの着用、手指消毒を遵守

高岡市立博物館 郷土学習講座「五十嵐篤好の国学」

郷土高岡の歴史・民俗などに関わる様々な話題について紹介する全3講の連続講座を開催。第1講は「五十嵐篤好の国学」と題して、富山県立大学非常勤講師の奥野美友紀氏が講演を行う。定員30名(事前申込制。6月22日より受付開始)。新型コロナウイルス感染拡大の状況により、延期・中止となる場合あり。入館時に検温実施、マスク着用にて受講のこと。

ハナマチ・ロマンティスク~氷見・遊郭・和体験~

富山県氷見市の遊郭跡地で当時の和の文化を体験するイベント。元・妓楼(遊女屋)のイベントスペース&ギャラリー無尽蔵(むじんぞう)を一般公開。花魁撮影会、日本舞踊&三味線体験、浴衣レンタル&着付け、ミニ縁日など盛りだくさん。詳細・体験予約はホームページを確認のこと。

春風亭ぴっかり☆「ぴっかり☆夏祭り!」富山公演

笑顔を届けにひとっ飛び! 「笑点」若手大喜利でもおなじみ、来春の真打昇進が決定したぴっかり☆が、二ツ目としておこなう全国ツアーのファイナル公演。主演映画「耳かきランデブー」のDVD発売を記念して、同作品の落語化にも挑戦する。サイン入りDVDつきチケットも用意あり。感染拡大状況により、会場での商品販売や出演者によるお見送りができない場合でも「耳かきランデブー」DVDを必ず持ち帰ることができる。

リバーサイドフェスタ2021

花火大会やカヌータイムトライアルなど、夏の風物詩を一度に満喫できるイベント。なかでも恒例となった「鯉のつかみどり大会」は、毎年多くの参加者が歓声をあげながら挑戦する。高岡市の夏の風物詩を満喫してみては?

第43回富山県総合養鯉品評会

県内の優秀な鯉を集めて競う県内最大の品評会が開催される。泳ぐ宝石を見に出かけてみよう!

ふくおか産業フェスティバル

地元の特産品・農作物・山菜などの即売会や企業紹介、「富山県総合養鯉品評会」などが行われる。ふくおかの秋の味覚を楽しもう!

第14回五位山地区秋の収穫祭

地元で採れた秋野菜・山菜・林産物・果物の即売会。大根、白菜、かぼちゃ、ご当地のゆず、りんごなど、秋の味覚が勢ぞろい。人気の野菜は、早々と売り切れることも。地野菜を使った鍋の振る舞いも予定されている。

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スポット情報

青井谷温泉

北陸自動車道小杉IC近くにある一軒宿「おぐら館」に湧く鉱泉。秋の松茸狩りや鴨猟などで知られる地域でもあり、春はタケノコ、夏の川魚と、地元の天然食材のみを使う料理が好評だ。

阿尾城跡

海に突き出す断崖の城跡。大伴家持の歌に「東風が強く吹くところ」と詠まれた景勝地。16世紀中頃に阿尾城という城が築かれ、戦国武将の菊地武勝が居城したといわれる。

青山総本舗

JR富山駅の近くに店舗を構える。ほどよく引き締まった酢飯には、県産コシヒカリを使用。ひとつひとつ丁寧に手作りされた、甘酸っぱく優しい味が好評。

赤丸浅井神社

養老元(717)年鎮座と伝えられる延喜式内社。参道の両脇には樹齢400年余の市指定記念物の杉並木が続いている。

朝日ヒスイ海岸オートキャンプ場

ヒスイが拾えることで有名な朝日ヒスイ海岸に隣接。植込みで区切られたオートサイトと開放的なフリーサイト。ケビンやバンガローの宿泊施設に、温水シャワーやランドリーなども整い、長期滞在でも快適に過ごせる。

足湯「おもかげ」

宇奈月温泉開湯80周年を記念して、宇奈月公園前広場に造られた足湯。屋根が付いており、雨天でも楽しめるのがうれしい。観光客や地元の人々の憩いの場所となっている。

東橋

係留された漁船が並ぶ内川に架けられた全国でも珍しい屋根付きの橋。長さ約20mで歩行者専用。スペインの建築家セザール・ボルテラ氏の設計により、欄干や屋根の梁、床などには松や檜を使用。

後曳橋

黒部川の支流であ黒薙川に架かる高約60m、長さ約64mの橋。峡谷で最も深い谷を渡り、黒薙駅のホームや黒薙温泉に向かう遊歩道が絶好の撮影ポイント。

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