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「山形県」のイベント・スポット一覧

新着イベント情報

若松観音 縁むすび祈願祭(12月)<中止となりました>

<中止となりました> 花笠音頭の冒頭「めでた、めでた~の若松さま」で有名な若松観音で開催される「若松寺 縁むすび祈願祭」。縁結びの観音さまとして「西の出雲、東の若松」と出雲大社と並び称される。

七日町観音堂だるま市

境内には朝から、だるまや熊手、羽子板など正月の縁起物を売る出店が並び、夕刻からは七日町商店街の「歳の市」も開かれ、「福」を求める参拝客で賑わいをみせる。またこの日は「切山椒」という駄菓子を食べるのが慣わしとなっている。※今年度は新型コロナウイルスの影響により、神事のみ実施

羽黒山松例祭

大晦日から元旦に行われる羽黒山の代表的な祭り「松例祭」。山頂にある合祭殿内や鏡池前広場、補屋などで、100日間の修行をした二人の山伏・松聖の験力を競う様々な神事が夜を徹して行われる。中でも23時からの「大松明引き」神事はつつが虫をかたどった大松明を焼き払う災厄を祓うもので、若者衆が綱を引く迫力満点の姿は見どころの一つとなっており、国の重要無形民俗文化財に指定されている。

山形市初市

商業の株を象徴しての「かぶ」、長寿を表す「白ひげ」などの野菜、初あめ、団子木の縁起物や、臼、杵、まな板などの木工品、家庭用品などの露店が立ち並ぶ。新型コロナウイルス感染対策として入場者のマスク着用及び消毒、検温を実施。また、山形県の「新型コロナ対策パーソナルサポート」を登録したうえで会場へ。

やまぎん県民ホール ニューイヤー・コンサート2021 ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団

新たな年を華やかなウィンナ・ワルツで祝うコンサート。オペレッタの殿堂として名高いフォルクスオーパー(国民劇場)のオーケストラによる演奏、バレエ団メンバーによる華麗な舞が山形の新年を彩る。 ※未就学児入場不可

第50回 鈴木一雄in小国 冬の写真教室

飯豊連峰と朝日連峰に抱かれた山形県小国町。この絶好の撮影スポットで自然写真家・鈴木一雄先生の指導のもと、野外撮影実習やセミナー、作品添削指導も行われる2泊3日の写真教室。夜は天然温泉で同好の仲間と交流を深めてみてはいかが。事前申し込み制。定員12名。1人1部屋確約。

初公開 彫刻と版画展

昨年度篤志家から寄贈されたコレクションの第二弾。今回は彫刻と版画に焦点を当て、近代を代表する彫刻家、舟越保武と佐藤忠良のブロンズ像や銅版画を中心に、木内克や柳原義達、朝倉響子などの作品を展示。

飛砂に挑んだ先人たち ―庄内砂丘植林の歴史―

庄内地方は海岸部に広がる砂防林によって飛砂から守られている。砂防林ができる前の酒田の沿岸は、ひとたび風が吹くと家や畑があっという間に砂に埋まり、土地は痩せ、水路が埋まればそのたびに掘り起こしを余儀なくされた。この企画展では、砂害を食い止めるべく果てしない砂山に立ち向かい、現在の広大な松林を形成した先人たちの取り組みを振り返る。

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スポット情報

愛とパン

「食べて幸せな気持ちになるパン」がコンセプトの店。松岬公園の近くにある店なので、散策の折に寄ってみたい。オレンジと茶色に彩られた外観が目印。

赤倉温泉

小国川沿いに宿が並ぶ。慈覚大師の発見により開湯したといわれる。昭和中期は漁師たちの精進おとしの場として栄え、歓楽色豊かだったが、近年は静かな温泉情緒に満ちている。

赤湯温泉

桜の名所として知られる烏帽子山公園の麓に宿が集まり湯の町を形成する。900年以上の歴史を持つ古湯だ。町の一角には昔ながらの旅籠風の宿も残り、素朴な共同浴場も多い。

赤湯温泉 あっこポッポ湯

赤湯温泉の源泉地にある足湯と飲泉所。「あっこ」とは足の方言。浴用はきりきずや皮膚病、飲用は糖尿病や慢性便秘などに効くといわれている。

赤湯温泉公衆浴場 赤湯元湯

2種類の温泉が楽しめる。2つの浴槽には、硫黄泉(森の山源泉)と単純泉(湯川原源泉、52度)を掛け流している。

赤湯温泉公衆浴場 あずま湯

果樹園が周囲の山々に広がる赤湯温泉の温泉街にある素朴な共同浴場。吾妻山が真正面に見えたことから名づけられた。

赤湯ラーメン龍上海本店

県内に7店舗を持つラーメン店の本店。赤湯辛味噌ラーメンの名で全国に知れ渡った名店だ。麺はやや硬めで歯ごたえのある太目のちぢれ麺。スープは60種以上の材料で仕立てられたあっさり味。丼の中央に辛味噌がトッピングされているので、好みの辛さに調節できる。

安久津八幡神社

貞観2(860)年に、この地を訪れた慈覚大師によって、阿弥陀堂が建立されたと伝えられている。石畳でできた参道の左側には、山形県指定文化財の三重塔が優雅な姿を見せ、参拝客の目をひいている。

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