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網走観光フルーツ園

豊富な種類のフルーツが季節ごとに味わえる果樹園。初夏のサクランボから始まり、ベリー、プラム、プルーン、ナシなど時期によって実るフルーツもさまざまなので、問い合わせてから出かけたい。自分でとった味は格別なので、おいしそうなものを吟味して、おみやげにするのもいいだろう。日本庭園や展望台もあり、食事休憩も可能だ。

山本観光果樹園

余市一の規模を誇る観光農園。美しい自然の中で有機肥料で作ったモモやリンゴなどたくさんのフルーツ狩りが楽しめる。レストハウスでは鉄板焼きなどの食事もでき、園内での食べ放題や自分でもぎ取った旬の果物の持ち帰りもできる。

そうべつくだもの村

壮瞥町の18戸の果樹園が中心となり、1987(昭和62)年にできた観光農園の村。約50haの広大な敷地で旬のフルーツ狩りが楽しめ、秋には代表的なキャンベルやナイアガラ、デラウェアなどのブドウや、様々な種類のリンゴも実を結ぶ。シーズン中は大勢の人が訪れる。

道の駅なみおか アップルヒル

9月中旬から11月上旬までリンゴもぎ取り体験ができる道の駅。子どもから年配の人まで、誰でも気軽に楽しむことができる。もちろん、もぎ方はちゃんとプロの方が教えてくれるので安心だ。

弘前市りんご公園

弘前市りんご公園には80種・約2300本を栽培するリンゴ生産園のほか、遊歩道、展望台などもあり、生産量日本一の弘前のリンゴに親しむことができる。また、園内の「りんごの家」の軽食・喫茶コーナーでは、りんごカツカレーやリンゴソフトクリームなどが人気で、大人から子どもまで楽しめる。

黒石観光りんご園

津軽平野と秀麗な岩木山が一望できる高台に位置し、旬のリンゴをもぎ取って味わえる。園内では、10種類ほどあるリンゴをはじめ、黒石のおみやげの販売や、地方発送も行っている。

紫波観光ぶどう園(たかはし)

さまざまな種類のブドウを食べ放題できる農園。観光客や家族連れ、また学校行事などでも利用されており、大勢の人が訪れる。ブドウについてスタッフの説明を聞きながら、のんびりブドウ狩りが楽しめる。とりたてはみずみずしいので、おなかいっぱい食べよう。量り売りもしているのでおみやげにも最適だ。

紫波フルーツパーク

紫波フルーツパークは、ブドウ狩りができる体験農園のほかに、ワイナリー「自園自醸ワイン紫波」と体験工房を備えた農業公園。藤稔や安芸クイーン、ロザリオビアンコなど、大粒のブドウがたわわに実る。ビニール屋根があるので多少の雨でももぎ取り可能。体験工房では、ピザ作りやそば打ち体験ができる。

室野井果実園

蔵王の山麓、フルーツライン沿いにある果樹園で、夏にはモモが、秋にはリンゴやナシ狩りが思う存分楽しめる。肥料にこだわり丹精込めてつくられた甘みのあるモモやリンゴ、ナシは、種類も豊富なので長い期間味覚狩りを楽しむことができる。

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