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いちのみやじ
一宮寺

大きなクスノキの隣にある祠で健康祈願

8世紀はじめに義淵僧正が開基。のちに、四国で修行をした際、弘法大師が聖観世音菩薩を安置し本尊とした。クスノキの隣にある祠は「地獄の釜の祠」といわれており、心がけの悪い人が頭を入れると抜けなくなるといわれている。薬師如来を祀っていることから病気平癒や身体健全のご利益もあるといわれている。

電話番号 087-885-2301
価格 写経体験=500円/護摩木=300円/護摩出汁うどん=500円/
支払方法 カード不可
住所
香川県高松市一宮町607
最寄駅 一宮駅 (547m) / 空港通り駅 (888m) / 仏生山駅 (1,524m)
会場アクセス 高松琴平電鉄琴平線一宮駅から徒歩10分
設備情報 通年
提供元情報 ©昭文社