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新潟県埋蔵文化財センター講演会 第3回「出土品からみたお米の炊き方・食べ方」

2021年06月27日

南魚沼市余川中道遺跡の土鍋と土製コシキ

お米の食べ方の移り変わりに迫る

現在、私たちが食べているお米は、世界各地と比較すると最も粘り気が強い品種で、箸を使って食べている。これは、いつからか。遺跡から見つかる出土品の最新の分析から、お米の炊き方、食べ方の移り変わりと米の品種に迫る。講師は小林正史氏(北陸学院大学教授)。定員40名(定員になり次第締切)。事前の申し込みが必要(4/12から受付開始)。手話通訳・要約筆記を希望する場合は、開催日1か月前までに連絡を。

開催日に関する備考 13時20分受付開始
会場名 新潟県埋蔵文化財センター
会場名よみがな ニイガタケンマイゾウブンカザイセンター
屋内外区分 屋内
お問い合わせ先名 新潟市埋蔵文化財センター
電話番号 0250-25-3981
ホームページ(URL)
価格 無料
住所 956-0845
新潟県新潟市秋葉区金津93番地1
最寄駅 古津駅 (1,317m) / 矢代田駅 (2,244m) / 東新津駅 (3,828m)
会場アクセス 磐越自動車道新津ICから約15分 JR古津駅より徒歩約25分/秋葉区バス新津駅西口行き「美術館・植物園前」下車徒歩約3分
提供元情報 イベントバンク