メニュー

キーワードから探す

駅名・住所から探す

地図から探す
北海道 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

季節特集一覧

花火特集

第48回みなとこうべ海上花火大会

神戸の夜景を彩る恒例の花火大会。神戸の人気スポット、メリケンパーク沖から打上げられる。観覧場所はメリケンパーク、中突堤、ハーバーランド、ポートアイランドなどがオススメだ。新港突堤には花火サポーター向け観覧席を設置。目の前が打上げ場所という絶好のロケーションでイスに座って花火観賞ができる。潮の香り漂う中、仕掛花火やスターマインなど、約1万5000発の花火が次々と打上がるのを眺めれば、夏を満喫できること間違いなし。港周辺の美しい夜景と花火のコントラストを楽しもう。

第40回姫路みなと祭海上花火大会

姫路港のPRと活性化、また親水・親港機能の強化を目的として、毎年7月下旬に開催されている「姫路みなと祭」。そのフィナーレを飾るのが花火大会だ。水上スターマインをはじめ、尺玉や仕掛花火など、約5000発の光の花が港の夜空を明るく照らす。観覧場所からわずか300mの距離に浮かぶ台船から打上げられるため、迫力満点。趣向を凝らした花火が豪快に炸裂し、多くの観客を魅了する。

第71回淡路島まつり花火大会

今年で71回目を迎えた兵庫県下で最大級の花火大会。洲本港外港南防波堤から打上げられる迫力満点の花火は夜空と水面を同時に埋め尽くし、辺り一面には幻想的な世界が広がる。定番となった尺玉は、全国各地の有名花火師から取り寄せたものから厳選して打上げる。直径約320mに開く大迫力の花火を五感で感じてみよう。約250mの防波堤を使った大好評「超ワイドスターマイン」は今年も必見だ。その他、全国でも髄一の斜め打ちを誇る「水中スターマイン」をはじめ、趣向を凝らした花火が今年も淡路島の夜を彩る。

第40回記念芦屋サマーカーニバル

市民ボランティアによって開催されている芦屋サマーカーニバル。市民によるステージやイベントも楽しむことができ、縁日ストリートには多数の露店も出店する。今年は40回目を記念し、スペシャルイベントを開催。ジャズピアニスト・松永貴志氏とのコラボ花火や、最先端技術で音楽とシンクロする花火が目の前から打上がる。至近距離での観賞には最前列のアリーナ観覧席がおすすめ。また、思いが込められた「メッセージ花火」や「プロポーズ花火」もお楽しみに!

第38回いたみ花火大会

毎年テーマが変わり、猪名川を舞台に繰り広げられる「いたみ花火大会」。メインの観覧場所は神津大橋河川敷両岸で、間近に上がる花火が楽しめる。今年のテーマは「華色(カラー)」。花火を音楽でリズミカルに表現した音楽連動花火のほか、ユニークな型物も登場する。そしてラストを飾る伊丹名物、圧巻のワイドスターマイン「黄金しだれ柳の重ね咲き」は必見。

第48回たけの海上花火大会

白く美しい砂浜が続く竹野浜海水浴場で開催される花火大会。今年もテーマに沿った「たけの」ならではの花火を打上げる。漆黒の海上で花開く彩り豊かな花火は観る人たちを惹きつけ、夏の夜のひとときを楽しませてくれる。会場の竹野浜海水浴場は「日本の渚百選」「快水浴場百選」にも選ばれた、美しく、波の穏やかな遠浅の海岸。

第47回加古川まつり花火大会

兵庫県最大の川、加古川を舞台に繰り広げられる花火大会。川の中央で打上げるため、すぐそばの河川敷から花火を見上げることになる。日本古来の伝統的な花火から豪華なスターマインまでテーマに沿って打上げる約5000発は、あまりの近さと迫力に誰もが驚くことだろう。「加古川まつり」では、メインとなる花火大会のほか、市内各会場のおまつり広場で多彩なイベントが行われ、市民も観光客も一緒になって盛り上がる。

第40回三田まつり花火大会

市民団体によるステージイベントやマーケット、市民総おどり等でにぎわう三田市の夏のメインイベント「三田まつり」。今年は第40回三田まつりと三田市制60周年を記念した盛大な花火大会を開催。息つく間もない圧巻の花火大会で三田まつりのクライマックスを飾る。武庫川沿いの田園地帯で打上げるので観賞エリアが広く、多くの人が楽しめるのも魅力のひとつだ。

ふるさと丹波ひかみの夏まつり「愛宕祭」

古くからの町並みが残り、神社仏閣が並ぶ情緒と歴史の町・丹波の夏の風物詩。まつりの起源は、江戸時代に鎮火と五穀豊穣を願って京都の愛宕神社を分社したのが由来とされる。まつりの幕開けを告げるのは23日の護摩供養。町中には「造り物」と呼ばれる庶民芸術が奉られ、道行く人の目を楽しませる。大正時代から続くという翌日の花火大会ではスターマインが丹波の空に花開き、夜空を焦がす。
もっと見る