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季節特集一覧

花火特集

平成30年度さいたま市花火大会 大和田公園会場

身近なふれあいの場を設けることにより、更なる地域の活性化を図り、市勢の発展を目指すことを目的として「大和田公園会場」「東浦和 大間木公園会場」「岩槻文化公園会場」の3ヶ所でそれぞれ開催される花火大会。大和田公園会場は周辺に高い建物がないので、どこからでも観覧可能。早打ちやスターマインなど、色とりどりの花火が夜空を焦がす。

平成30年度さいたま市花火大会 東浦和 大間木公園会場

身近なふれあいの場を設けることにより、更なる地域の活性化を図り、市勢の発展を目指すことを目的として「大和田公園会場」「東浦和 大間木公園会場」「岩槻文化公園会場」の3ヶ所でそれぞれ開催される花火大会。「東浦和 大間木公園会場」では、見沼の大自然を満喫しながら、花火を堪能できる。早打ちやスターマインなど、色とりどりの花火が夜空を焦がす。

平成30年度さいたま市花火大会 岩槻文化公園会場

身近なふれあいの場を設けることにより、更なる地域の活性化を図り、市勢の発展を目指すことを目的として「大和田公園会場」「東浦和 大間木公園会場」「岩槻文化公園会場」の3ヶ所でそれぞれ開催される花火大会。岩槻文化公園会場は岩槻駅・東岩槻駅から徒歩で40分ほど。公園内で花火が打上げられるので間近に花火を楽しめる。早打ちやスターマインなど、色とりどりの花火が夜空を焦がす。

第28回小江戸川越花火大会

今回で第28回を迎える「小江戸川越花火大会」。例年、安比奈親水公園と伊佐沼公園の2ヶ所で交互に開催している。今年の会場は安比奈親水公園。お祝いなどの気持ちが込められたメッセージ花火やスターマインなど個性的な花火が打上がる。有料観覧席をおさえておけば、間近から打上がる迫力ある花火が楽しめる。また、開催当日は会場周辺が大変混雑するため、公共交通機関の利用がおすすめだ。

第69回熊谷花火大会

1934(昭和9)年、「熊谷煙火大会」が開催されたことに始まる。その後、戦時下の中断を経て1948(昭和23)年、戦災からの立ち直りを願い「大熊谷復興煙火大会」が開催された。これを第1回とし、今回で69回目を迎える。県内でも歴史の古い花火大会として知られる、熊谷市の恒例大花火大会だ。オープニングは、市民ほか応募者たちの願いが込められた結婚祝い・誕生祝いなどのメッセージ花火が打上げられ、ほのぼのとした雰囲気に。見どころは、花火業者たちが競い合うスターマインコンクール。県内の花火師たちがプライドをかけて文字通り火花を散らす。

第40回川口市たたら祭り花火大会

「たたら祭り」は8月4日・5日に開催。祭りは日中、神輿や各種ステージなどのイベントで盛り上がり、市民のふれあいの場となる。祭りを締めくくる花火大会の会場は川口オートレース場。場内から連続打上げ、スターマインなど、およそ4000発(予定)の花火が夜空に舞うと歓声があがる。もちろん、場内やレース場近くから眺めれば、ほとんど真上に花開き、迫力のある花火が楽しめる。

秩父川瀬祭花火大会

秩父神社の夏季例大祭である「秩父川瀬祭」に華を添える花火大会。秩父の四季を色で表現したスターマインや尺玉など約1000発の花火が秩父の夏の夜空を彩る。秩父川瀬祭は、12月3日の秩父夜祭と対比する夏のお祭りで、子どものお祭りでもある。囃子手や曳き子も子どもが務め、屋台4台と笠鉾4台が花笠を付けたかわいらしい曳き子によって曳き廻される。

西武園ゆうえんち花火大会

園内のアトラクションやプールで思いっきり遊び、日が沈んだ後は、ゆったりとした気分で打上げ花火を楽しもう。スターマインの鮮やかな歓迎を受け、迫力のショーが始まる。音楽とともに様々な表情をみせる約2000発の花火。キラキラと夜空を覆うほどにきらめきを魅せるものや、花や宝石をイメージさせる花火など次々に目を楽しませてくれる。ビアガーデンやジンギスカン店「ジンギ好きン」の有料席から楽しむのもいい。西武園ゆうえんちはアトラクションで一日楽しめ、アクセスが良いのも魅力。リオのカーニバルなどのステージショーもあり、ぜひ夏休みの思い出づくりに家族で訪れたい。

飯能納涼花火大会

入間川沿いの飯能河原で行われる飯能市の夏の風物詩。涼やかな川のせせらぎを聞きながら、1000発の花火が楽しめる。辺りに遮るもののない河川敷から間近で見られるため、子どもから大人まで多くの人でにぎわう。河原にはウッドデッキもあり快適だ。また、会場からほど近い天覧山の頂上から眺める花火もすばらしい。会場周辺には専用の駐車場がないので、公共交通機関の利用がおすすめ。
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